就活中の私2

こんばんは

 

 

ねむいです

でも、なんだか私が書きたいみたいなので書きます

 

 

 

 

就活中の私です

今日はひとつ大きな決断をしました

 

 

 

それは

 

 

 

 

一番いきたいところ

一番いきたくないところ

だけ受ける

 

 

 

というもの

どうですか。頭おかしいでしょ

 

 

 

 

なんでこの結論に至ったのかというと

どっちに転んでも正解だなと思えたから

 

 

 

 

自分のやりたくない仕事なんて絶対やだ!一度の人生なのに!

って思ってたけど

これからの人生好きなことだけやれば、生きていける

なんて冷静に無理だよな

と思い出したの

 

 

 

そうしたら、20代の未熟なうちに、

やりたくないことを本気でやるって経験をすれば

壁にぶち当たっても、乗り越えられるくらいの精神力身に付くんじゃね

好きなことは30代になってからたくさんできるかも

って思ったの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一番いきたいところ

メリット

・死ぬほど安定している

・転勤がない

・何もしなくても給料が良い

・福利厚生が良い

・競争環境がない

 

デメリット

・挑戦できない

 

 

一番いきたくないところ

メリット

・挑戦できる

・歩合制だけど給料が良い

・成長スピードの早い環境を体感できる

・すごい経歴の人と出会える

 

デメリット

・死ぬほどブラック

・競争環境

 

行きたいところにいけば、

のんび〜り、ただ自分の人生を生きて、公私を充実させられる

結婚も出産もできると思う。でも多分、悩みなしのつまらん人間になりそう

 

行きたくないところにいけば

常に仕事のことを考えて、悩みは尽きないと思う。プライベートを捨てることは確実

とにかくチャレンジができる。

 

 

この二つについて、どちらも私のやりたいことであり、やりたくないことでもある。

本音です

 

 

 

 

 

 

これは誰にも相談しません

自分の決断に責任と自信を持つために

 

 

 

 

流石に眠

とりあえずここで終わり

 

 

f:id:aknyku:20190507090801j:imageほこり出るの嫌過ぎて、絨毯無くした

気持ちいい…

 

気候と私の相関関係

こんばんは、みなさま

令和元年1日目、いかがお過ごしでしょうか

 

 

 

私は、エントリーシートの提出のため、せかせかとしていた1日でした

そんな今もこれを書いている余裕なんてないんですけどね

 

 

 

でも、ふとね。急に思い立ってブログを書こうって思うことあるじゃない

だから、書くの

 

 

なんで書くのかって言うとね

たまに昔の記事を見返したりすると、その時の感覚にタイムスリップできることに気が付いたから

 

 

それは、まさにその時の感覚に

例えば、電車の中で書いた記事とかなんて読むと、本当にその電車に乗っていた瞬間に戻れるの

 

 

そうしたら、その時に感じた匂いだったり、風の気持ち良さ、気温とかお天気とかの季節のこと。あとはその時考えたこと、ちょうど自分の中に入ってきた新しい気持ちとか

 

 

たまに読み返せば、その時とは違う咀嚼の仕方で、自分の中に飲み込むことができるでしょ

そしたら、少しずつ素養として積み重なっていくはず

だから何かを残したいって思った時は、未来の自分のために書くことにしたよ

 

 

 

 

まあこれといって、書くこともないから、空疎な内容になりそうだけどまあいいんだ

少しずつ、書くことを日々の業にしていきたい

 

 

 

なんだか、つらりつらり書いてしまった

 

 

 

少しだけ最近の話をします

 

 

 

 

つい二週間くらい前、鎌倉にいってきました

しかも3限の授業終わりに

 

 

 

 

実はその日の午前、スターバックスにいた時に

志望度が結構高かったところから合否がきたの

3次面接までいってたし、なんだかんだいけんのかな〜って思ってたんだけど

結果はだめで

 

 

 

 

結構傷つきやすいタイプなんだけど、就活に関してはすごくポジティブで

縁がないんだな〜って思って終われる

 

 

 

 

でもその日は、いつもと違かった

何でその時はポジティブになれなかったかって、

その日の天候が良すぎたのが原因だったとおもう

 

 

 

 

とにかく、気温も空色も風も何もかもが私的には満点だった

私は天候で気分が左右されやすい性格だから、私にとったら自動的に最高の日になる予定だった

なのに、自分の大きな幸せテリトリーの中に鳥のフンを落とされたみたいな

 

 

 

とにかく、そのフンをどうにかして、無くさないと

その日は気が済まなかった

そのままにしておくのは禍々しい感じがしたの

 

 

 

 

衝動で鎌倉の雑誌をかって、大学に行った

そんで、友達を、鎌倉行きたい〜海行きたい〜って誘った

 

 

 

したら、その子は珍しく、いいよっていってくれた

いつもはめんどくさがりやさんなのに

多分、私のことを読み取ったんだと思う

慈悲の心でだと思うけれど

 

 

 

 

 

 

それで、3限がおわってるんるんで鎌倉へ

 

 

 

 

もう、とにかく鎌倉に行くには百点の日

多分年間を通しても、あんな日は少ないと思う

 

 

 

 

気温23度くらい。お天気は晴れだけどほんの少しの雲たちを引き連れて。

ふんわりとした春の風も。花のにおいを一緒に纏ってきそうな風だったよ

 

 

 

 

とにかくサンセットが見たかったから、鎌倉駅に着いたら、即ささ歩いて、由比ヶ浜

 

 

 

少しずつ海が見えて、潮の香りとか波音とかも聞こえてきたら

もう私の気分はハイです

 

 

 

ストカンを買って、友達と飲みながらただただ座って海を眺めて。

最高の1日になりましたとさ

 

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私のおハマり曲メモメモ

・いきのこり●ぼくら 青葉市子

・サターン ずっと真夜中でいいのに

・めのう マヒトゥ・ザ・ピーポー

・cakes Homecoming

 

 

(前回の記事、意味わからなすぎてごめんなさい。本当に私の思いつきメモなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メモ

てか思ったけど

 

人生に疲れる

って、言葉、面白いよね

 

 

 

 

 

気付いたら、人間として生み落とされてて

特に望んでもないけど、人間ていうツールを使って自分の人生を送ることになって

普通に考えれば、ロボットみたいに無感情でシステム的に人生を送りそうなのに

 

 

 

実際、周りにいる人間とかから刺激を受けて、

素晴らしい人間になりたい!

周りに羨ましがられるような生き方がしたい!

とかのある種の自己承認欲求。

そんでもって自分の生きてる意味を、他人に認められることで見出すはめになる

 

 

 

 

結局、自分が生きてる意味なんて分からなくて、

いつのまにか周りから認められることで

自分は生きている価値がある人間だ

なんて思ってしまう

 

 

 

 

生まれたてのベイビーの時はそんな考え1つもないのにね

 

 

 

 

他人と自分を比較することをやめられれば

世の中はもっとハッピーだし、戦争だって、差別だって、貧困だって起こらない

 

 

だって、「何が正しい」なんていう判断基準がなくなるから

 

 

 

人生疲れた

も結局、自分の人生を生きてないから生まれる言葉なんだろうな

 

 

 

まあでも、他人との比較経験も人生の醍醐味か

 

 

 

はやく比較しないで生きられるような人間になりてえ

 

ていうメモ、寝る

 

 

 

おとな

こちら側が全力で向き合っても、返ってこないものは返ってこない

 

 

 

近頃は、慎重に人と向き合うようにしてるんだけど

適当な返しをされちゃうと、少しがっかりしちゃうな〜

 

 

 

 

何もかも無駄だったのかも、とか思っちゃうよ〜

 

 

 

 

人と人が信頼関係を気づくためには、

お互いが歩み寄って、お互いが思い合って、やっと。だと思うんだけど

 

 

 

 

こんなんだったら、他人とうまく生きていくなんて不可能かよ...

って思ってしまうね〜

 

 

 

 

 

 

まあ人それぞれ、他人への考え方とか優先順位とか距離感とかもうなにもかも違うから仕方ないし、考え出したらキリないし、こんなのでたまに悲しくなる私が悪い.....?

いやでも、周りの人に生かされて、人は生きてるよね?適当なんてだーめ

って思っちゃってる、

 

 

 

割り切る勇気がほしいですな

本当の意味での大人ってきっとそういうことかな

 

というメモ

国と私の価値観

台湾と中国に行きたい

自分の肌に合う気がした

日本よりも空気感の馴染みが私には良い

 

 

 

雪肌精(うん千円)は私の肌にはあまり合わない

でもハトムギ化粧水(600円)は合う

 

 

 

みたいな

 

 

 

台湾と中国はまた二つとも違った特徴があるんだけど

どちらも好き

 

 

 

共通しているのは、新しいものに食らいついて、

時代の流れについていこうとみんなが必死なところ

それで、一番重要なところには、気づけないor気づいていないふりをする

自分のことで精一杯で周りに目がいかない

日本の20年前みたいな感じだとおもう。知らんけど

 

 

 

逆に日本は成熟しすぎていて、

これからどんどん発展していこうというよりも、

どうやって、いまの技術を派生させて日本という国を世界の中でキープできるか

キープをする段階で都合の悪いことがあれば、知らんふり

一番重要なのは側からの評価

 

 

 

 

 

今の私が若くて、私の中に台湾や中国の風潮的考え方があるからなのかもしれない。

だとすれば、数十年後には日本という国がピタッと自分にはまる時がくるのかもしれないなあ

 

 

 

 

 

 

これは多分…3

あの私の誤爆から2週間がたった3月半ば…

 

 

 

私がある土曜の午後数時間渋谷勤務になったのです。もちろん彼はいます

 

 

 

そこで恋愛のプロフェッショナルとして崇めているひとりの子にそれをいったら

 

 

 

 

友人「いや、ここでラインしなくてどうするの。明日渋谷勤務だからよろしくね!って一言送ればいいやん。てか送れよ!iPhone貸せ!」

 

私「あっ……」

 

 

友人「送ったよ!」

 

 

私「oh....」

 

 

 

はい。お友達が数週間ぶりのラインを彼に送ったのです

 

 

それから20分後…

 

 

トゥルリ

 

彼「了解!よろしくね!」

 

 

 

お友達「………まあこんなもんだよね!!(?)」

 

 

私「うぅっ…」

 

 

速攻でラインを自分から終え、翌日を迎えました

 

 

 

午前中は秋葉原で働き、午後の1時間だけ渋谷勤務

 

 

 

もう午後着いた時にはなんだが色々恥ずかしくて、顔真っ赤にしてたと思います

 

 

 

でも彼は話しかけてきてくれて嬉しかった〜一言しか話さんかったけど〜

 

 

名残惜しくも1時間の勤務が終わり、するりするりとバイトを抜け、就活へ

 

 

 

就活を終え、電車で帰路に着いていると

 

 

 

トゥルリ

 

 

画面を見た私「!!!!!!!」

 

 

 

彼「もう帰っちゃったの?なんで?」

 

 

 

もう嬉々として帰りましたよ。車内の私の顔やばかったんだろうな…

 

 

 

 

なんとそこから、1週間くらい連絡を取っていました

幸せだったな〜